
VOL.62
ディモア扇町公園 The FRONT南面全景に「扇町公園」を望む邸
株式会社ワールド・エステート「ディモア扇町公園 The FRONT」
販売担当者 劉
-
立地の魅力について教えてください。
本物件はOsaka Metro堺筋線「扇町」駅徒歩4分、JR大阪環状線「天満」駅徒歩4分、Osaka Metro谷町線「中崎町」駅徒歩6分という、都心を自在に使いこなせるマルチアクセス立地です。さらに、梅田エリアへも約1km(※1)圏内というポジションにあり、13路線10駅を利用可能。大阪市内はもちろん、京都・神戸方面への移動もスムーズで、通勤・通学からショッピング、レジャーまで高い利便性を享受できます。
そして、最大の魅力は、南側に広がる約7.1haの「扇町公園」を望む開放感あふれるロケーションです。都心にありながら、四季折々の自然や広大な空を日常に取り込み、潤いある暮らしを実現します。朝の爽やかな陽光や夕暮れ時の穏やかな景色など、公園を身近に感じながら、都市生活の中で安らぎを享受できる希少な住環境が広がっています。
さらに、「天満」や「中崎町」エリアを生活圏とすることで、昔ながらの商店街や個性豊かなカフェ、飲食店、カルチャースポットなど、多彩な都市の魅力も身近に感じられます。スーパーやコンビニ、ドラッグストアなどの日常利便施設も充実しており、梅田エリアも普段使いできるロケーションです。都心の躍動と自然の潤い、そして成熟した生活利便性を兼ね備えた”扇町のフロントポジション”ならではの魅力を享受いただけます。
※1.大阪梅田1km圏内とは、現地より阪急「大阪梅田」駅まで地図上の直線距離を計測した概測距離(端数は切り上げ)です。
-
建物の魅力について教えてください。
本物件は、全邸南向き・全邸角部屋という、都心レジデンスとしては希少性の高いプランニングを実現しました。都心にありながら、静謐で上質な暮らしを叶えるレジデンスとして設計されています。さらに、12階・13階には、108 m²超・1フロア1邸のプレミアムプランをご用意しました。広々とした専有空間に加え、高層階ならではの開放感や眺望を享受できる、特別感あふれる住戸となっています。
本物件は扇町公園を南に望むフロントポジションを活かし、都市と自然を一体的に感じられるランドプランを追求しました。利便性・開放感・居住性を高次元で融合させ、都心に住まう歓びを日常として実感できる住まいとなっています。
ディモア扇町公園 The FRONT
大阪都心の潤いと躍動を身近にする地、扇町公園を南に望むフロントポジションに「ディモア扇町公園 The FRONT」が誕生いたします。
都市の中心地でありながら、四季折々の風景と広大な大空を日常に取り込める、希少性の高いロケーションです。
Osaka Metro堺筋線「扇町」駅徒歩4分、JR大阪環状線「天満」駅徒歩4分、Osaka Metro谷町線「中崎町」駅徒歩6分。梅田エリアへも1km圏内という利便性に加え、13路線10駅を使いこなすマルチアクセスにより、大阪市内はもちろん京都・神戸方面への移動も軽快に「住む都心」として成熟した街の魅力を存分に享受できます。
さらに、全邸南向き・全邸角部屋という都心では稀有なプランニングを実現。採光・通風に優れた明るく開放的な住空間を創出しました。
最上階13階と12階には、108m²超・1フロア1邸のプレミアムプランをご用意し、より上質な暮らしを叶えます。
利便性、自然、文化、そして居住性。そのすべてが高次元で交差する「扇町」で、都市の喧騒を忘れさせる静謐と開放感に満ちた特別なレジデンス「ディモア扇町公園 The FRONT」に、どうぞご期待ください。

脱炭素社会の実現に向けた
ZEH-M開発の取り組みについて
当社の脱炭素社会の
実現に向けた方針
弊社のマンションブランド「ディモア」シリーズでは、国土交通省が掲げている「遅くとも2030年までに、新築される住宅についてZEH水準の省エネ性能が確保されていること」という政策目標に基づき、設計・開発する分譲マンションにおいてZEH-M(ゼッチ・マンション)の普及に向け取り組み、快適で健康な暮らしの実現と低炭素社会の実現を目指して努めてまいります。
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)
とは
ZEHとは、「外皮の断熱性能の大幅な向上と、高効率な設備・システムの導入により、室内環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」を指します。 政府の第6次エネルギー基本計画において、「2030年以降新築される住宅について、ZEH基準の水準の省エネルギー性能の確保を目指す」とされています。
ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは
集合住宅におけるZEHの定義のことで、住棟単位の定義を定めるとともに、不動産の価値向上の観点から普及を後押しするため、住戸単位の定義を定めています。住棟単位では、省エネ率などにより、『ZEH-M』、Nearly ZEH-M、ZEH-M Ready、ZEH-M Orientedの4つに分類されます。
ZEH-M開発の普及実績
および目標について
| 2026年度目標 | 2027年度目標 | 2028年度目標 | 2029年度目標 | 2030年度目標 |
|---|---|---|---|---|
| 1棟 | 2棟 | 2棟 | 2棟 | 3棟 |
| 2026年度目標 | 1棟 |
|---|---|
| 2027年度目標 | 2棟 |
| 2028年度目標 | 2棟 |
| 2029年度目標 | 2棟 |
| 2030年度目標 | 3棟 |
お問い合わせ先株式会社ワールド・エステート 事業部
電 話06-6345-5800

