
VOL.66
ディモア住吉公園 The FRONT~毎日が気持ちいい、公園前の暮らし~
株式会社ワールド・エステート「ディモア住吉公園 The FRONT」
販売担当者 野口
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立地の魅力について教えてください。
本マンションは最寄り駅である南海本線「住吉大社」駅から徒歩4分に位置し、阪堺線「住吉鳥居前」駅や、OsakaMetro四つ橋線「玉出」駅も利用可能です。南海本線「住吉大社」駅から大阪を代表するターミナル「なんば」駅へも直通で10分。2031年にはJR「難波」駅及び南海本線「新今宮」駅とJR「大阪」駅のうめきたエリアをつなぐ新路線「なにわ筋線」が開業予定であり、「大阪」駅へのダイレクトアクセスが実現し、利便性がさらに高まることも期待されています。また、本物件は心地よい住環境が守られる「第一種住居地域」(一部除く)に位置し、目の前には約8haの広大な「住吉公園」がひろがります。住吉公園は桜の名所でもありますが、2024年には飲食店街の「汐かけ横丁」が誕生し、個性豊かな地元の名店が集い、人と人がつながり新たな賑わいを育んでいます。家族とともに心豊かに暮らす日々がひろがります。
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建物の魅力について教えてください。
地上10階建て、総27邸。喧騒から一歩離れた静けさと、住吉公園の豊かな緑を享受するレジデンスが誕生します。敷地内には豊かな植栽を随所に配し、目の前に広がる約8haの住吉公園との一体感を大切にしたランドプランを採用。街の中にありながら、四季の移ろいを身近に感じられる、潤いに満ちた住環境を創出します。
住戸は1フロア3邸、全邸角住戸という贅沢な配置計画。単に住戸を横並びにするのではなく、住吉公園の緑景を望む南向き住戸と伸びやかなシティビューを愉しむ東向き住戸を計画しました。二面に開口部を設けやすい角住戸ならではの豊かな採光と通風。そして、共用廊下には「内廊下設計」を採用。外部からの視線を遮り、雨や風などの天候にも左右されにくい、静謐で落ち着きのある共用空間を創出しました。ホテルライクな設えの内廊下を抜け、わが家へと帰る。その一つひとつの動作までを心地よく演出する上質なプライベートレジデンス。住吉公園の緑と都市の景観、そして住まう方だけの穏やかな時間。ここには、限られた27邸だからこそ叶えられる静かで贅沢な暮らしがあります。
ディモア住吉公園 The FRONT
全国に約2300社ある住吉神社の総本社であり、悠久の歴史を感じる由緒深い神社「住吉大社」。そのほど近くに、新たなレジデンス「ディモア住吉公園 The FRONT」が誕生します。
住まいの南側には、約8haの広大な住吉公園が広がり、水と緑が織りなす潤い豊かな景観や四季折々に表情を変える風景が、日々の暮らしを美しく彩ります。また交通アクセスも魅力です。南海本線「住吉大社」駅へ徒歩4分、さらに阪堺電車「住吉鳥居前」駅へ徒歩6分の2WAYアクセスを実現。「なんば」駅へは直通10分と、都心への軽快なアクセスを確保しながら、住吉ならではの落ち着いた住環境を享受できます。明治時代から住吉大社の門前町として発展してきた「粉浜商店街」をはじめ、多彩な生活利便施設が徒歩圏内に充実。日々の買い物から飲食、医療施設まで、快適な暮らしを支える生活環境が整っています。
住戸プランは専有面積50.92m²~64.65m²・1フロア3邸・全戸角住戸の設計により、プライバシー性の高さと開放感を両立しました。豊かな採光と通風を確保し、ゆったりと心安らぐ住空間を追求しています。
2008年、住之江区粉浜の地で第一号プロジェクトとして誕生したワールド・エステートのマンションブランド「ディモア」。その原点の地に、18年の歩みと想いを重ねて誕生する15棟目のプロジェクト。
それが「ディモア住吉公園 The FRONT」です。

脱炭素社会の実現に向けた
ZEH-M開発の取り組みについて
当社の脱炭素社会の
実現に向けた方針
弊社のマンションブランド「ディモア」シリーズでは、国土交通省が掲げている「遅くとも2030年までに、新築される住宅についてZEH水準の省エネ性能が確保されていること」という政策目標に基づき、設計・開発する分譲マンションにおいてZEH-M(ゼッチ・マンション)の普及に向け取り組み、快適で健康な暮らしの実現と低炭素社会の実現を目指して努めてまいります。
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)
とは
ZEHとは、「外皮の断熱性能の大幅な向上と、高効率な設備・システムの導入により、室内環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」を指します。 政府の第6次エネルギー基本計画において、「2030年以降新築される住宅について、ZEH基準の水準の省エネルギー性能の確保を目指す」とされています。
ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは
集合住宅におけるZEHの定義のことで、住棟単位の定義を定めるとともに、不動産の価値向上の観点から普及を後押しするため、住戸単位の定義を定めています。住棟単位では、省エネ率などにより、『ZEH-M』、Nearly ZEH-M、ZEH-M Ready、ZEH-M Orientedの4つに分類されます。
ZEH-M開発の普及実績
および目標について
| 2026年度目標 | 2027年度目標 | 2028年度目標 | 2029年度目標 | 2030年度目標 |
|---|---|---|---|---|
| 1棟 | 2棟 | 2棟 | 2棟 | 3棟 |
| 2026年度目標 | 1棟 |
|---|---|
| 2027年度目標 | 2棟 |
| 2028年度目標 | 2棟 |
| 2029年度目標 | 2棟 |
| 2030年度目標 | 3棟 |
お問い合わせ先株式会社ワールド・エステート 事業部
電 話06-6345-5800

