
VOL.65
茨木東中条ルッソ~くらし、美しく華やぐ。さくら通り~
株式会社ワールド・エステート「茨木東中条ルッソ」
販売担当者 吉田
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立地の魅力について教えてください。
JR京都線「茨木」駅と阪急京都線「茨木市」駅の2駅を利用可能な2WAYアクセス立地です。JR「茨木」駅から「大阪」駅へ快速で約12分、「新大阪」駅へ約7分、「京都」駅へ快速利用で約26分、阪急「茨木市」駅からは特急利用で「大阪梅田」駅へ約17分と、大阪・京都の主要エリアへのスムーズなアクセスで、快適な通勤・通学をサポートします。また本物件は、JR「茨木」駅と阪急「茨木市」駅の間に位置する、茨木市東中条に誕生します。茨木高校や立命館大学をはじめとする教育施設が身近に揃う、文教エリアならではの落ち着いた住環境も魅力です。元茨木川緑地(茨木さくら通り)沿いに位置するマンションの誕生は17年ぶり(※1)となり、中条エリアにおける希少な茨木さくら通り沿いの分譲マンションです。
行政が進める中心市街地のまちづくり計画エリアにも近接しており、今後の茨木のさらなる発展とともに、暮らしやすさはもちろん、将来的な資産価値にも期待が高まる立地が魅力です。
※1.本物件は、元茨木川緑地(茨木さくら通り)沿いに供給された新築分譲マンションとして17年振りとなります。(2025年12月MRC調べ) -
建物の魅力について教えてください。
東・南・北の3面接道による開放的な立地を活かし、通風採光に優れた2棟構成を採用。東側には元茨木川緑地(茨木さくら通り)が広がり、桜をはじめとする四季の移ろいを身近に感じられます。さらに、陽光をたっぷりと享受できる南棟を配し、開放感に満ちた暮らしを実現します。
住戸プランは65m²~122m²超、平均専有面積78m²(※2)の、ゆとりある住空間を確保し、全19バリエーションを設けております。華やぎの暮らしを象徴する印象的な建築デザインとともに、ルーフバルコニーをはじめとする開放感あふれる住空間を叶えます。高級感のあるリングシャッターや、優美なアールを取り入れた外観デザインなど、自然と住環境の魅力を身近に享受できる立地だからこそ実現できる、上質な邸宅が誕生します。
※2.平均面積は総専有面積4,818.01m²(トランクルームを含む)を総戸数61戸で割った平均面積(78.98m²)となります。
茨木東中条ルッソ
JRと阪急の両駅に寄り添う茨木の中枢(※1)、「東中条町」。
大阪みどりの百選に選ばれたさくら通り沿いに、17年ぶり(※2)の新築分譲マンション「茨木東中条ルッソ」が誕生いたします。桜はもちろん、四季折々の花と緑に彩られながら、多彩な利便に満たされる住環境。また「市立中条小学校」徒歩9分、「市立養精中学校」徒歩8分と安心の通学距離です。
住居プランは65 m²~122 m²超、面積平均78 m²(※3)とゆとりある広さを実現。華やぎのくらしを象徴する印象的な建築デザインとともに、ルーフバルコニーをはじめ、開放感あふれる住空間を叶えます。
本邸宅は、茨木の代表作としてここに昇華します。
「茨木東中条ルッソ」にどうぞご期待ください。
※1.「茨木の中枢」とは、JR茨木駅、阪急茨木市駅を玄関口とし、その2つからほぼ中心に位置し、茨木市役所をはじめとする中心機関・施設が集積する場所にほど近い立地を表現しています。
※2.本物件は、元茨木川緑地(茨木さくら通り)沿いに供給された新築分譲マンションとして17年振りとなります。(2025年12月MRC調べ)
※3.平均面積は総専有面積4,818.01 m²(トランクルームを含む)を総戸数61戸で割った平均面積(78.98 m²)となります。

脱炭素社会の実現に向けた
ZEH-M開発の取り組みについて
当社の脱炭素社会の
実現に向けた方針
弊社のマンションブランド「ディモア」シリーズでは、国土交通省が掲げている「遅くとも2030年までに、新築される住宅についてZEH水準の省エネ性能が確保されていること」という政策目標に基づき、設計・開発する分譲マンションにおいてZEH-M(ゼッチ・マンション)の普及に向け取り組み、快適で健康な暮らしの実現と低炭素社会の実現を目指して努めてまいります。
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)
とは
ZEHとは、「外皮の断熱性能の大幅な向上と、高効率な設備・システムの導入により、室内環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」を指します。 政府の第6次エネルギー基本計画において、「2030年以降新築される住宅について、ZEH基準の水準の省エネルギー性能の確保を目指す」とされています。
ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは
集合住宅におけるZEHの定義のことで、住棟単位の定義を定めるとともに、不動産の価値向上の観点から普及を後押しするため、住戸単位の定義を定めています。住棟単位では、省エネ率などにより、『ZEH-M』、Nearly ZEH-M、ZEH-M Ready、ZEH-M Orientedの4つに分類されます。
ZEH-M開発の普及実績
および目標について
| 2026年度目標 | 2027年度目標 | 2028年度目標 | 2029年度目標 | 2030年度目標 |
|---|---|---|---|---|
| 1棟 | 2棟 | 2棟 | 2棟 | 3棟 |
| 2026年度目標 | 1棟 |
|---|---|
| 2027年度目標 | 2棟 |
| 2028年度目標 | 2棟 |
| 2029年度目標 | 2棟 |
| 2030年度目標 | 3棟 |
お問い合わせ先株式会社ワールド・エステート 事業部
電 話06-6345-5800

