千原 裕明

VOL.21

ローレルコート上野芝町四丁

「上野芝」駅徒歩2分の住宅街
堺市・上野芝の地へ、16年ぶりに誕生

株式会社ワールド・エステート「ローレルコート上野芝町四丁
販売担当者 千原 裕明

  • 周辺環境の魅力について教えてください。

    堺市内でも屈指の住宅地である「上野芝」に、全戸南西向きの全51邸が誕生します。
    上野芝が住宅地として開発されたのは1930年(昭和5年)になり、阪和電鉄(現JR)が開通するとともに、当時その威信にかけて開発した住宅地になります。以来80余年、上野芝は大阪の帝塚山、兵庫の芦屋と肩を並べる高級住宅地として名を馳せ、今でもそのお屋敷町への憧れを宿し人々を魅了し続けています。
     その上野芝の中でも本物件は、JR「上野芝」駅徒歩2分という便利でかつ、静穏と美景の保たれた得難い立地となります。
    また、「天王寺」まで13分、「なんば」まで18分とアクセスも非常に良く、住環境と利便性を兼ね備えた理想の地と言えるでしょう。
    『ローレルコート上野芝町四丁』は「これからも上野芝で」または、「これからは上野芝で」というそんなお客様の想いに応える住まいとなることでしょう。
    上質で贅沢な空間を是非モデルルームにてご体感ください。

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ローレルコート上野芝町四丁

古代遺産に寄添い、かつては「神芝」とも称されたという上野芝。昭和5年に阪和鉄道(現JR阪和線)の開通とともに住宅地開発がなされ、芦屋、帝塚山と並ぶ屋敷町への憧れを宿し、今もなお人々を魅了し続けています。
本プロジェクトは上野芝の静穏と美景の保たれたエリアで、JR「上野芝」駅徒歩2分という稀少な立地になります。徒歩圏には「履中天皇陵」や「大仙公園」があり、歴史文化や自然を散策気分で堪能して頂く事ができます。
建物計画は全戸南向き、1フロアー4邸で、快適性とプライバシー性を兼ね備えた配棟になっています。また邸宅地上野芝にふさわしい迎賓をテーマに、エントランスや外観デザインへもこだわりました。駅前でありながら私邸感に溢れた新たなプレミアムレジデンスです。

ローレルコート上野芝町四丁

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